ここは、NDMC(主にバレー部)にまつわる名言、専門用語、 ラオウの印象に残った言葉を記録したものである。

ていうか、色んな人々をネタにしてます。


あ行か行さ行た行な行は行ま行や行ら行わ行



ハイエース大破(ハイエースタイハ) バレー部に伝わる伝説
そう遠くない昔、ハイエースを所有している先輩がいらっしゃったらしい。ハイエースに乗って試合の移動中、事件は起こった。

なんでも、ハイエースの真ん中位に座っていた当時のマネさんが、フロントガラスまで吹っ飛んだそうである。

しかし、乗員にあまり大きな被害はなかったようで、良かったです(__)



ハイテンションでローテーション回そうぜ!(ハイテンションデローテーションマワソウゼ!) 4年の時、ラオウによる
ラオウが4年の春の医歯薬、慶応戦。こっちが連続得点して、相手がタイムアウト取るっていう、

まあ試合やっててテンション上がるタイミングの一つに、なんかラオウの頭の中で浮かんだ言葉。

まあ、これ自体面白いんかどうかはしらないが、その現場で、これ言いながら、

ラオウは自分天才なんじゃないかと思っていた。ちなみにこの試合は負けた。



生え際系列(ハエギワケイレツ) 3年の時、バレー部の誰かによる
詳しい内容に関する記述は控える。管理人が3年になってから意識され始めた。

部会などで頻繁にネタにされるが、後味が良くないのがこのネタの難点である。

いずれ全員・・・。



ハト出してみろよ(ハトダシテミロヨ) 1年の時、白石さんによる
土曜練の後の部飯で、竹下がシルクハットを被ってやってきた。

そこで白石さんが一言。



バナナみたいっすね(バナナミタイッスネ) 5年の時、板井による
春の医科リーグの期間中、部会で試合のビデオを観てたら、マネさんの

声援がよく聞こえてくる事を指摘して、誰かが「今年は歓声が黄色いっすね〜」

みたいな事を言った。すると誰かが、「いや、そのうち歓声が茶色くなっていくから」

みたいな事を言ったのを受けて板井が一言。それ、いただきます!



鼻の穴開くな!(ハナノアナヒラクナ!) 3年の時、バレー部の誰かによる
バレー部では若干ムッツリ系の美山君は密かに笑うことが多いのだが

笑う時に鼻の穴が開いてしまうので、周囲から一気につっこまれる。

「鼻の穴の中に○○詰めるぞ」とかもよく言われる。



バブい(バブイ) 5年の時、立石による
立石の口癖。

どうやら、「キャパ越え過ぎて、赤ちゃんのようになった状態」を表現する言葉らしい。

「ガチでバビぃ」って言うとさらに強調された感じになる。



濱川のサーブ(ハマカワノサーブ) 4、5年の時、ハマによる
ラオウが4年の時の春季医歯薬。vs慶応。in自治医大。敗色が濃厚となった試合で

ピンチサーバーとして、濱川登場。チーム全員の期待を背負って・・・

という場面では決してなかったのだが、濱川の打ったサーブは

ネットの、それもかなりサイドの、それもかなり下の部分に当たった。

あまりにも見事な外しっぷりに、バレー部の伝説となった。

しかし、伝説はそれだけでは終わらなかった。その約1年後の春の医科リーグで

ピンサーとして出場した濱川は、またしてもサーブをネットにかけた。

奇しくも、場所は同じ自治医大。コートも同じ側。

この動画をデータ化して、アップしない手は、ないよな。



ハマちゃ〜ん♪(ハマチャ〜ン♪) 2年の時、いわしによる
なんかたまにいわしがハマに飛びつくことがある。

愛しているからであると思われる が、確実に愛し合ってはいないようである

ハマに限らずいわしはよく男に向かって求愛行動をするが、ラオウは、

ネタと本気の割合は4:6位かなと思っている。

(本人曰く、5:5)



早く俺を楽にしてくれ(ハヤクオレヲラクニシテクレ) 1年の時、白石さんによる
あれは、ラオウが初めてバレー部の飲み会に行った日の事。

ラオウは、その時は既にバレー部に入部を決定していたが、エンダンとかの関係で、

まだ行けてなかった気がする。そんな時期の日曜の夕方。先輩らに誘われて、

初めてシントコのつぼ八に行った。31期の他の6人も一緒に。

ラオウがレフトをやってたということもあり、レフトをやっていた

白石さんが一言。てかよく俺も覚えてるもんだ。

実際、ラオウがレギュラーで出るまでには、1年半はかかりましたけどね。



バランススマッシュ(バランススマッシュ) 2年の時、ラオウによる
口で説明するのは難しいが、なんというか、

腕を、車輪か、風車のイメージで、体の周りで大きく回す、いわしの打法。

トスが自分とかぶってしまった時とかに使うんかな?

ラオウもやけど、これを実際にやってる人は見たことがないと思う。

という訳で、初見では結構びっくりすると思う。

でも、正式名称を知ってたのは、ラオウやということで・・・



PSY(ピーエスワイ) 3年の時、バレー部の誰かによる
詳しい記述については控える。やっぱ控えたほうがいいんやろうな〜

バレー部にはたくさんいる???



ビーチバレー部(ビーチバレーブ) 昔から、バレー部にある
夏休みの終わりに何かの大会に参加するらしい。参加は自由。ラオウはなんだかんだで、

まだ参加したことがない。28期の新地さんと福森さんは、積極的に活動していらっしゃいました。



ビールが口に、吸い込まれてく〜(ビールガクチニ、スイコマレテク〜) 2年の時、竹下による
飲み会のコールの一種。由来はブロックしたボールが自陣に垂直落下してしまう、いわゆる「吸い込み」から来ている

被害者は主にセンター陣か。



ヒールコンタクト、フットフラット、ミッドスタンス、ヒールオフ、トゥーオフ (ヒールコンタクト、フットフラット、ミッドスタンス、ヒールオフ、トゥーオフ) 1年の時、M.Mさんによる
管理人は1年の時、常々M.Mさんから「ラオウは歩き方がおかしい」と言われていた。

そんなある日、試合に移動中の車の中で、先輩が「リハビリの勉強してて、いいことを発見したわ」と。

何かというと、正しい歩き方の方法。それによると、ポイントは5つあって、

@ヒールコンタクト
Aフットフラット
Bミッドスタンス
Cヒールオフ
Dトゥーオフ

であると。なんとなく内容に関しては分かると思うんで、敢えて書かない。

これを管理人は車の中でM.Mさんとともに何度も復唱していた。

多分一生忘れないだろう。



ビッグマック(ビッグマック) 1年の時、パラックによる
1年の時、パラックがプロペかどっかのマクドナルドで、ビッグマックを買って、

それを航空公園の階段で一人で食っていた所をT田のカップルに目撃された、という

ことがあったらしい。その話だけで面白くない?

ハードボイルドなパラックの一面が垣間見えるエピソードである。



ピックリビール(ビックリビール) 2年の時、バレー部の誰かによる
ハンバーグレストラン、「びっくりドンキー」名物「ビックリコーラ」の、あの巨大な容器を田中さんが

一体どうやって入手したのか、慰安旅行に持参してきた。この巨大な容器にコーラの代わりにビールをついで完成。

黒ひげ危機一髪の罰ゲーム用に使われ、運悪くいわしとハマだけが飲む羽目となった。



ピットイン(ピットイン) 昔から???バレー部の誰かによる???
具体的な記述は控える。タイヤを取り替える事、ではない。



百里の道を行かんとするものは九十九里をもって半ばとすべし(ヒャクリノミチヲユカントスルモノハキュウジュウキュウリヲモッテナカバトスベシ) 3年の時、バレー部の先輩による
3年の東医体予選リーグ、3年ぶりの決勝トーナメント進出を目前にして、

タイムアウトで先輩が熱くなっている皆を落ち着かせるために放った言葉。

管理人はこの時、いかに状況にジャストマッチしているかによって、

その言葉の持つ意味は何倍にも増幅される、という事を肌で感じた

大袈裟な記述になったが、これによってメンバーの士気は一気に高まり、勝利したとさ。



ビンゴゲーム(ビンゴゲーム) 2年の時、バレー部の誰かによる
管理人が2年の時の春休みの練習の打ち上げでのこと。打ち上げは所沢プロペ通りの“HUB”という店で行われた。

HUBだから、楽勝な飲み会になるかと思われたが、HUBの隅でビンゴゲームが実施された。管理人はほとんど参加していないので、 内容に関してはよく覚えていない。

結果次第で、ワインが出てきたりしてたような気がする。



2人まではOK。3人はダメ(フタリマデハオッケー。サンニンハダメ) 4年の時、立石による
4年の時の納会の一次会も、もう終わろうかという頃、立石が以上のような

発言をしたらしい。どういう事かというと、浮気の人数。3マタまではOKという事なのか…。

はたまた、仏の顔も三度までという事なのか…。

てなわけで、小柳津クン、ちゃんと書いときました♪



フライング(フライング) 3年の時、S野による
S野君は、飲み会で酔っぱらうと、十八番のフライングを居酒屋の店内で行い始める。

一番やりやすいのは、鬼無里の地下であると思われる。

最近、フライングも市民権を得てきている感があり、もはや恒例の行事となる予感がする。

当初は、アレやったんやけどねぇ・・・(^^;)



ヘディング(ヘディング) 2年の時、寺山による
2年秋の医科リーグでの事。詳しい点数は忘れたが、試合はフルセット。しかも相手にマッチポイントを握られた状況。

確かラリー中。レシーブが乱れて、白石さんの二段による攻撃しかなくなり、秋元さんではトスが間に合わず、

初スタメンでセンターに入った寺山に二段トスが委ねられた。二段を呼ぶ白石さん。が、そこで事件は起こった。

ボールは見事に寺山の指の間をすり抜けて顔面へ。ゲームセット〜。

全員腰が抜けたやろうなあ。



ぶっかけ(ブッカケ) 2年の時???バレー部の誰かによる
詳しい記述については控える ろくなあだ名がないもんやな〜

これに関係するあだ名も多数存在する。



ボールがピカピカしてんだもん。(ボールガピカピカシテンダモン。) 3年の時、秋元さんによる
あれは、3年の医歯薬の聖マ戦か群馬戦かなんか。セッターがトスを上げようとしたら、“つるっ”と指が滑ってドリブルを取られるという事態が頻発した。

原因は、皆がプレーしている間にボールについた汗。濡れたボールが空中に舞い上がるとどうなるか…

レフトには分からない苦労だったのでしたm(__)m