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| 魔会(マカイ) | 3年の時、本田による |
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ラオウが3年の時の護衛艦実習。訓練が終わったら、池袋のパルコの屋上の ビアガーデンでラオウを囲んで飲もうぜ、という話になった。 そもそも、自分からやろうぜって言ってないのに勝手に開かれる会って(笑) ラオウ会→ラ会→魔会・・・っていう風な感じやと思う(笑) 結局、第1回魔会は所沢の海峡で行われた。 そのときは、全部すーさんに持ってかれた(笑) 時は流れ・・・第2回はラオウが6年の春に行われた。 この後もどんどん続いていくのだろうか。 |
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| 魔球(マキュウ) | 1年の時、バレー部の先輩による |
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その昔、東医体で、防衛vs群馬の時のことらしい。 アタッカーがスパイクを打つため跳ぼうとしていたら、セッターのトスがだいぶ離れてしまって、 トスがアタッカーのやや後ろ目に上がってしまうという体勢になった。しかしながら、無理矢理 手を振ってみたら、指の先っぽに当たって・・・あまりその後のことは知らないが、恐らく ボールに逆回転がかかってゆっくりと相手コートに落ちたんだろうな、と思う。 ありえないスパイクの弾道に、相手も味方も一歩も動けなかったらしい。 |
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| まだ靴になってねぇぞ!!(マダクツニナッテネェゾ!!) | 5年の時、パラックによる |
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ラオウが5年の時の春季医歯薬3週目。1部昇格のかかった試合に いわしがバレーシューズを忘れて他のやつに借りるということがあった。 1部昇格は果たしたものの、打ち上げで、それに関して、いわしにコールがかかった。 「1センチ!1センチ!」で一杯。 「2センチ!2センチ!」で一杯。 「3センチ!3センチ!」で一杯。 どうやら自分の靴のサイズになるまで続くらしい。 「・・・」 勿論、最後まで続けるのは大変厳しい。 中断された所でパラックが一言。 |
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| 身の上話(ミノウエバナシ) | 4年の時、板井による |
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とある日の部飯。確かこんな会話があった。 板井「義務年限って13年になるとかいう噂もありますよ。13年働いたら僕もう35っすね。」 ラオウ「13年たったら、板井とかどうなってるんやろーなー」 板井「ラオウさん、今、変なトコ見てましたね。明らかに、僕の身の上話の事を言ってるんじゃなかったですよね。」 (板井、頭を指さして) 板井「身の、上ばなし、してましたね。」 |
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| 宮本軍団大忘年会(ミヤモトグンダンダイボウネンカイ) | 1年の時、宮本さんによる |
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我こそは宮本軍団の一員だ!と思われる者による、忘年会。 バレー部、同室、対番その他もろもろ。新所沢の和民で行われた。非常に恐縮でした。 |
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| 民間人離れしてる(ミンカンジンバナレシテル) | 2年の時、ラオウによる |
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2年の冬、ラオウとパラックとI永といわしで竜王にスキーに行くバスの車内でのこと。 夜行バスというわけで、景気づけに、酒を買い込んで車内で飲んだ。すると、I永が酔っぱらってあり得ないテンション になった。 周囲には民間人もいるし、同じNDMC生として恥ずかしくなったラオウによる一言。 しかし、この言葉がツボにはまったのか、爆笑し始め、さらにあり得ないテンションになっていった。 |
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| 無理っしゅ(ムリッシュ) | 1年の時、パラックによる |
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飲み会においてパラックが限界に近づいてくると発する言葉。「無理っす」が訛ったものであろうと推測される ちなみに、1度つぶれても、パラックは復活する。。。 |
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| めし練(メシレン) | もはや、バレー部の伝統? |
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もとは、ラグビー部などが増量のために行っている練習であった。バレー部で必要なのか、という事に関しては微妙な所であり、ネタ以外の何物でもない。 具体的な記述は避けるが、そう簡単にピットインできない所が難点である。 主に、部飯などで行われる。ちなみに、めし練を受ける者は大体痩せている者であり、管理人は未体験である |
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| もうだめだ(モウダメダ) | 2年の時、竹下による |
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2年の時、よく竹下が言ってた。 言ってるのは、日曜の終わりとか、テスト期間中とか。 なかなか、難しいっすよね。 |
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| モルテン(モルテン) | 4年の時、誰かによる |
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34期の岡田の事。ボールの事ではない。 何故、モルテンかというと、見た目がモルテンっぽいからである。多分。 |
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