ここは、NDMC(主にバレー部)にまつわる名言、専門用語、 ラオウの印象に残った言葉を記録したものである。

ていうか、色んな人々をネタにしてます。


あ行か行さ行た行な行は行ま行や行ら行わ行



ら☆う〜(ラ☆ウ〜) 2年の時、原田による
31期が2年の時の並木祭での、バレー部のたこ焼き屋の店名。

由来は・・・おそらく宮本さんがよく「ラオウ」を変形して「らうー」と言っていたことからだと思われる。

店長は原田。この時は店長がたこ焼きに入れるタコの量をケチって、

バレー部のたこ焼きあんまりタコ入ってない、とか言われてたような。。。

でも、売り上げは一応プラスやったのかな・・・打ち上げでモラ行きました。

ちなみに翌年のハマ店長務める「ら☆う〜return」では相当な売り上げを残したらしい。

打ち上げはやったのかな・・・



ラオウ(ラオウ) 1年の時、M.Mさんによる
ご存知管理人のあだ名であり、今やNDMCにおいては本名ともいえる。形を変えて一部の人間に魔王とか、らうーとか呼ばれたりする

中田先生に「ラオウ君」とか、後輩から「ラオウさん」とか呼ばれたりする。何故ラオウという言葉が生まれたか・・・

あれは管理人が入部して間もない(5月位だったかも)土曜練の終わりにM.Mさんにスパイクを教えてもらっていたら

お前スパイク打つ時顔めっちゃイカツクなるな。お前これからラオウやな…コラ、お前もっとイカツイ顔せんと

ケンシロウに負けるで・・・とまあ、こんなひょんなことから生まれた訳です

自分の何処がラオウやねん、と思ったりもするが、しかしある意味ラオウかも、と思ったりもする。

だからこそこの名が定着したんやろうし。



ラオウとかけて、ピザハットととく。その心は…いつでもホット(ラオウトカケテピザハットトトク。ソノココロハ…イツデモホット) 2年の時、ラオウによる
1年生をバレー部に勧誘するためのピザ会において、先輩から何か面白いことやってくれと言われ、なぞかけを振られた時の返答。

返答に一瞬困り、周りを見渡すとピザの箱に「いつでもホット」の文字が。

ラオウ→熱い→ホット…と連想しての返答にその日4号館は大爆笑で大いに揺れたとさ。



リアル(リアル) 3年の時、S野による
シャレになってない。ということ。我が部のリベロ、S野君の繰り出す話題は常にリアル。というか、S野が言うと リアルというか。



リカちゃん人形をそっと持ち上げる長渕剛(リカチャンニンギョウヲソットモチアゲルナガブチツヨシ) 3年の時、板井による
「熟年夫婦が…(以下略)」と同じシチュエーションから生まれた。お題は「りそな」。 深い意味はない。



リキマルGT(リキマルジーティー) 3年の時、白石さんによる
力武さんのこと。由来はmihimaru GTとあだ名の「リキマル」から来ているものと思われる。