ここは、NDMC(主にバレー部)にまつわる名言、専門用語、 ラオウの印象に残った言葉を記録したものである。

ていうか、色んな人々をネタにしてます。


あ行か行さ行た行な行は行ま行や行ら行わ行



大丈夫、おれ常に反対側の色のユニフォーム着てるから
(ダイジョウブ、オレツネニハンタイガワノイロノユニフォームキテルカラ)
5年の時、S野による
ラオウが5年の時の東医体。ベスト4に残って、栃木の旅館に泊まり、

温泉入って、飯食って、部会。明日の準決勝の相手のビデオを観て、

これは強い!と思って、当時ラッキーなジンクスのあったエンジ色のユニフォームを

着て準決勝に臨むか、まだ良いジンクスのない紺色のユニフォームを着て臨むか、

確かそんなんでみんな悩み出した。そんな状況下でのS野の一言。

これにより、暗い雰囲気が一気に解消されたとさ。



高城さんのサービスエース(タカジョウサンノサービスエース) 1年の時、バレー部の皆による
ラオウが1年で、2部にいた時の秋期関東医歯薬リーグ最終戦in東京薬科大学。

最終戦に勝てば2部に残留できるといった状況であった。

試合はフルセットになり、ついにNDMCがマッチポイントを握った。そこで交代したんだったか、

その前から交代していたかは忘れたが、高城さんがピンチサーバーとして入っていた。

高城さんにとっても、この試合が4年生としての引退試合であった。

そして、高城さんはサーブを打った・・・するとサーブは相手の後衛2人の

ちょうどど真ん中に飛んでゆき、相手が動けず、サービスエース!でゲームセット!

ラオウもこの時、ベンチから見ていたが、このサービスエースに大興奮していた。

ちなみに、その後みんなでスコア表をよく見てみると、セット率で降格する事が判明した

どうやら、ストレートで勝たなければならなかったらしい(泣)

とはいえ、伝説のサービスエースであった。



男優(ダンユウ) 1年の時、バレー部の先輩らによる
詳しい記述については控える。1年の頃にはすでに言われてた…はず。



血で書け!(チデカケ!) 昔、高城さんによる
いつのことかはしらないが、平原さんが、「書くものがないです」

といった所、高城が言ったそうである。血文字・・・

親指を噛み切って・・・



ちゃんと知ってた〜!(チャントシッテタ〜!) 1年の時、バレー部の先輩らによる
1年の冬、あれは確か休日の昼過ぎ、教習に行く途中、野球場のグラウンドの横を

通過しようとしていたら、「ラオウ!」と大声で呼び止められた。

野球場では、宮本さんらが野球をやっていた。んで、急遽飛び入り参加することになった。

宮本さんの代走で出た気がする。それで三塁まで行ってたしかバッター脇田。

ノーアウトだったかワンナウトだったか。脇田はレフトにフライを打ち上げた。

すかさず、タッチアップで生還するラオウ。すると先輩らは「ちゃんと知ってた〜!」と大ウケだった。

ホントに信用ないな〜。



超スーパーサエナ人(チョウスーパーサエナジン) 4年の時、白石さんによる
いわしの事。



つぐスペースがないよ〜(ツグスペースガナイヨ〜) 1年の時、バレー部の先輩らによる
先輩が後輩にビールをつぐ時に使う言葉。1年の夏ごろに発生した。

完全にグラスの中が空っぽになって初めて“つぐスペース”が生じるらしい。

ちなみに、現在でもたまに飲み会で発せられる。



ツボっす。(ツボッス。) 2年の時、ハマによる
ある試合の帰りか何か。ハマと管理人がくだらない会話を車の中でしていたら、いわゆる“ツボ”にはまることを

管理人が言ったためか、ハマの笑いが止まらなくなった。そこでこの一言。

「ラオウさん、ツボっす。」



T下さんワンマン(ティーシタサンワンマン) 1年の時、31期全員による???
26期T下さんによるワンマンのこと。取れそうで取れないボールが延々と続き、レシーブが大変困難であるとされた。

最も顕著だったのが、1年の東医体の合宿練習でのこと。その日は大変雨が強く体育館の床が滑りやすくなっていた。

この日練習に参加していたT下さんは、当時のレギュラーに対して、何十分というワンマンを実施した。

前述の通り、床は滑りやすくなっており、そのワンマンは凄惨を極めた。管理人はじめ当時の1年は

6人いるにも関わらず、モップがけに完全にキャパ越えしていた…



点呼が何だ、指導官が何だ、バレー部に乾杯!(テンコガナンダ、シドウカンガナンダ、バレーブニカンパイ!) 6年の時、M上先生による
6年の春期医科リーグ。残念ながら、2週目で敗退。

打ち上げはその日のうちに新所沢のつぼ八で行われた。

で、最初集まり悪くて、ラオウが始めのお言葉とかをやらせてもらった

んですが、あとから来られたM上先生が改めて一言。

さすが。おれとかまだまだです(笑)



どうせやっても取れねーじゃん(ドウセヤッテモトレネージャン) 3年の時、秋元さんによる
金曜練などで、試合形式で練習をやり、秋元さんが相手チームになった時、やたらツーアタックを警戒する管理人に対して一言。

これは、ハッタリでもなんでもない。実際管理人はツーアタックを全く拾えていない。